ABOUT Miss iD

Miss iDって?

「新しい時代にふさわしいまだ見たことのない女の子」を探す、
講談社主催の女の子オーディションプロジェクト。

よくあるモデルやグラビアや雑誌の冠オーディションとはまったく違う、今までにないタイプの女の子、ジャンルを超越した女の子を探し世に出そうという、個性派女子のためのオーディション「ミスiD」。

2012年開催の第一回目で現ViViモデルの玉城ティナ(当時14歳)、第二回目は映画『ワンダフルワールドエンド』(’14)で橋本愛とのいきなりのW主演デビューを果たした個性派美少女・蒼波純(当時12歳)を輩出。その後も、第三回では全世界1200万回再生で「ヤングジャンプ」の表紙まで飾ったユニットLADYBABYのメンバーで、バラエティやグラビアで大ブレイク中の金子理江(当時16歳)と、待望のカルチャースター・水野しず(当時25歳)のWグランプリ。昨年の第四回では、恐るべき透明な大物感を感じさせた上智大生・保紫萌香と、準グランプリには元HKT48解雇から復活した"地の底を見た女”菅本裕子。

ジャンル度外視の才能を選ぶのは、文学界、テレビからアイドル、サブカルまで各界を代表する新しい才能による選考委員たち(近日発表)。今年のオーディションでは、8月5日(金)6日(土)7日(日)に開催される世界最大のアイドルフェスティバルTOKYO IDOL FESTIVAL2016(TIF2016)とのコラボもスケジュールに入ります。そして選出後は、彼らのサポートも受けつつ、講談社の女性誌、男性誌、マンガ、文芸誌など各媒体はもちろん、出版社の垣根を越えた他社媒体との連携、そして写真集、書籍、電子書籍などの多方面の展開。そしてCM出演やユニット結成、CD発売、DVD発売、ライブ、イベント出演など、その個性に合わせた多彩な方向性・展開を一緒に考え、プロデュースし世に出します。

プロアマ問わずに加え、国籍、未婚既婚も問わず。年齢も12歳から35歳まで。タトゥーがあっても金髪でも引きこもりでもOK。よくあるモデルやアイドルのオーディションに応募をためらってるような、すべての女の子へ。

つまらない世界をおもしろくする「わたし」、待ってます。

Miss iD 2013
グランプリ
玉城ティナ
Miss iD 2014
グランプリ
蒼波純
Miss iD 2015
グランプリ
金子理江
Miss iD 2015
グランプリ
水野しず
Miss iD 2016
グランプリ
保紫萌香
Miss iD 2016
準グランプリ
菅本裕子