ミスiD2020 セミファイナリスト

No.92
灰村茉緒ハイムラマオ
1996年11月2日生まれ (22才)
163cm / B70 W56 H80 / 文学,アーティスト /
自己紹介PR
絵を描きます。主にライブペイントをやっています。巷に溢れるライブペイントではありません、人間の腹部をキャンバスだと捉え、絵を描きます。絵のインスピレーションの源は、わたしが好む芸術たちです。怪しく絢爛なサイケデリック音楽、暗鬱で叙情的なポストパンク、また、ドイツ表現主義の、陰鬱で不穏な文学や映画、破壊的なダダ、それらの精神を吸収し発露したものがわたしの創作です。絵の主なモチーフとして、花のように見えるもの、内臓のように見えるもの、宇宙のように見えるものを多く扱います。それは、人類が大自然と共に宇宙に存在する、もしくは人類そのものが宇宙だというテーマがわたしのなかに常に存在するからです。人類も宇宙も深淵で永遠、芸術も同じくそうであります。
ドイツ表現主義文学の翻訳や詩を書いたり、物書きもしています。
暗いものを好みますが、灰村茉緒自体は至って明快で健全です。



将来の夢:アーティスト

チャームポイント:酒飲み

特技:爆音の中でも眠れること

最近起きたウレシイ出来事:素敵な人たちか周りにたくさんいることに改めて気がついたこと

好きな映画:カリガリ博士

好きなアーティスト、音楽:ポストパンク、ニューウェーブ、プログレ

好きな本:ナジャ

元気アイテム:ベルリンで撮ったポラロイド

好きな言葉:人類の簿明

あなたにとってのアイドル:エゴン・シーレ