ミスiD2017 ファイナリスト

No.21
えみりんごエミリンゴ
1990年9月12日生まれ (26才)
156cm / B84 W59 H82 / ゲーム,スポーツ,フェチ系モデル /
自己紹介PR
現在ボートレーサーを目指しつつ、昨年から水中ニーソという水中のモデル活動をさせて頂いてます。青山裕企さんの作品にも過去に何度か参加させてもらい、女の子の可愛さや萌えの文化が好きでとても魅力に感じています。
私は3歳から18歳まで水泳をやっていて小さい頃からオリンピック選手になると夢見てました。現在は形が違いますがボートレーサーを目指しつつ、水中ニーソのモデルをさせてもらっていて、フリーダイビングとフィンスイムの大会に参加して成果を出すことを現在の目標にしています。
小さい頃からスポーツ少女、筋肉質な女の子というのにコンプレックスを抱いてましたが、フェチ系の撮影に参加したきっかけにより、女の子の可愛さの振り幅はスポーツ少女にも需要があることを知りましたし、自身のコンプレックスを長所に変えて活かしていこうと思い現在活動をしています。
ミスiDには第1回から興味を持ち拝見させて頂いていました。自身の個性を長所に活かした方々の活躍を目にして素敵に思いました。
私はスポーツ選手や、フェチモデルとしてまだまだ発達途上ですが、他にこんな子はいないという信念は持っています。

将来の夢:ボートレーサー、周りを豊かにすること

特技:英会話、スポーツ全般、水泳(全国4位・オーストリア2位)

好きなアーティスト、音楽:でんぱ組.inc、BiSH、アリアナグランデ

好きな本:漫画、高橋歩、歴史本

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:全世界のスターバックスに行くこと
審査員のコメント
大森靖子
水上での技を持っていて、きちんと仕事にできる未来があるとのことで、そこを極めた上で他の活動をしていくと強い気がしました。わたしもですが、年齢を重ねるに従い、「武器は多いほど強い」が顕著になります。全てを手に入れて生きていきましょう。
小林司
とてつもなく愛おしい女の子だ、とは誰もが思ったはず。
水泳で鍛えた体のコンプレックスを語り、それを救ってくれた「水中ニーソ」への恩と素晴らしさを語り、さらに自分のコンプレックスとむきあいつつの可愛さのネクストを目指す。その姿勢はまったくもって素晴らしいし、実際たまんなくチャーミングでした。あとは一方でコンプレックスに縛られてるうちはコンプレックス以上のことはなしえないという気もするので、そこから離れた自分の見せ方をどんどん探っていってほしい。
最終面接での衣装、めちゃくちゃ似合っててマーメイドのようでした。
東佳苗
水中ニーソの被写体のえみりんごも輝いているけど、ボートレーサーになったえみりんごはかなり見たいです。
可愛い子とか可愛いっぽい子は最早飽和しているので、可愛いボートレーサーとゆう方が強度があるのかなと。
その才能を使わないのは勿体無いので一年丸々学校に費やしてでもボートレーサーになることが今後の夢にも繋がるような気はします。応援してます!
山戸結希
ボートレーサーで水しぶきが涙にあるシーンがあったら、出演していただきたいです。