ミスiD2017 イガリシノブ賞

No.120
由布菜月ユフナツキ
1998年1月20日生まれ (19才)
164cm / 女優,モデル /
自己紹介PR
食べることが大好きで、新作の情報をしらべたりしています。
ファッション面ではヘアアクセサリーを集めることが好きです。
事務所に入る前からたくさんオーディションを受けてきましたが、あまりいい結果がでなかったのでミスidで自分らしさが出せたらいいと思いました。
持ち前の笑顔と明るさで見ている人を笑顔にできるような人になりたいです。

将来の夢:女優もモデルもマルチにこなせる人

最近起きたウレシイ出来事:ジャンボパフェを無料で食べれたこと

最近起きた悲しい出来事:バイト先でミスをしたこと

好きなアーティスト、音楽:SHINee、少女時代、欅坂46

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:学園ドラマに出ること

好きな言葉:努力の上に花が咲く

あなたにとってのアイドル:有村架純さん
審査員のコメント
青山裕企
素材はとてもよいと思います。セルフ・プロデュースすることを、もっと意識するといいかもしれません。
吾妻ひでお
泣き虫なのが良いね。
安藤美冬
猫が大好きな私としては、最終面接の最後で話されていた、
野良猫のエピソードにハートを射抜かれました。今回の選考の中で泣いたのはこの面接が最初で最後です。
感動的な瞬間をありがとうございます。
そのピュアな心で、夢に向かっていってください。
イガリシノブ
あー顔がとてもタイプ
うれいです。現代的な。
あれもこれもじゃなくて、ここの1つをやってればいいんだって思わさせられました。
あー顔がタイプ!
岸田メル
カメラテストの時から、正統派美少女!って感じでとても魅力的でした。紗英さんのとの話、仲睦まじくて微笑ましくて、手を取り合って強くなれている感じ、美しいと思いました。ただ、できれば由布さん個人としての強い思いをもっと聞かせてもらいたかったとも思います。
小林司
「正統派美少女はミスiDでは勝てない」——よく言われることです。
たしかに玉城ティナレベルの美少女ならともかく、並みの美少女ではこの長期戦、ネット戦で、だいたいが飽きられれいってしまう傾向にあります(贅沢な話なんだけど)。
由布菜月は、文句のない美少女なんだけど、いろんな運にも恵まれず、事実ここまでブレイクスルーをできていない。それはもう美少女だけで売れるほどもはや美少女界も甘くはないということでもある。大食い、という特技も大食いチャンピオンに出るレベルほどでもない。
ではプラスαはどこなんだろう? と考えていた最終面接で彼女が語った、このオーディション期間でたまたま出会い急激に仲良くなった紗英とのエピソード。実際ちょっと貰い泣きました。
なんにもない自分がここまでこれたのは彼女のおかげ。彼女はいなければここにはいなかった。最終面接の場でなぜか友人を絶賛する。よく考えるとよくわかんないのだが、とてもエモーショナルな15分ほどで、おそらく選考委員はみんな心を打たれた。
見たかったのはそういう本音でした。隠せない感情とか、そういうものを出すのは邪道だという考え方もわかるのだけど、彼女のような正統派すぎる美少女が輝くにはこれからは絶対に必要なピースだと思う。
自分をどう出していいかわからない全国の清き正しく美少女たちのロールモデルになってほしいので、すべての可能性を応援します。
佐久間宣行
最終面接で語った紗英さんとの友情は凄く美しかったです。2人のことをさらに好きになりました。ルックスもスタイルもいいし、ここからどんどん飛躍する可能性のあるタレントさんですよね。
東佳苗
今年一番くらいの正統派美少女。
私も福岡出身なので勝手に親近感が湧いてました。
今までは色々上手くいかないこともあったと思うけど、今後はビューティーやファッションのモデルの活動もどんどん増えてくると思うので応援してます!
東京の人は博多弁の子好きやから菜月ちゃんもどんどん博多弁喋りいね!(笑)
山戸結希
後悔しながら食べる女の子の役があったら、出演していただきたいです。