ミスiD2017 吉田豪賞

No.6
茜さやアカネサヤ
1993年5月20日生まれ (23才)
154cm / グラビア,アイドル,アニメ /
自己紹介PR
17歳の時広島の高校を中退して
東京に一人出てきました
怖いものも見たしやりたくないことも
したけれどだんだん戦ってる中で
強くなって行ったし 曲がったことが
多すぎる!変えたい!という気持ちが強まりました 自分に正直に生きていきたい。
今はグラドルをしています
少しむちむちだけど 世界で尽きない えろ
について 少しでも色々な形で発信していきたいし 自分に正直に時には戦うていう
気持ちの面でも誰かに伝えられたらいいなと思います。

将来の夢:家を建てる

チャームポイント:Gカップむちむち

特技:合気道(初段黒帯)

好きな映画:ジョゼと虎と魚たち

好きなアーティスト、音楽:ONE OK ROCK(ラウドロック メタルが好き)

好きな本:FBI心理分析官

「これだけは人に負けない!」というもの:曲がったことはしない

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:無人島生活

好きな言葉:死ぬ事以外擦り傷

あなたにとってのアイドル:YUIさん
審査員のコメント
吾妻ひでお
なんかエロい。
大森靖子
グラビア界の闇をみて、女の子を救おうという直感からアメリカにいって、即現実をみて断念するところまでの行動のはやさ、尊敬します。
是非グラドル駆け込み寺つくってください。
小林司
「フリーでグラビアをやってる」だけでいろんな問題はあるだろうし、実際に最終面接でしゃべってくれたエピソードはグラビア界ってだからダメなんだよなという感じで、もはや彼女がそういったダメなグラビア界から女の子たちを守る側の人間だということがよくわかります(おそらく曲がったことが許せない極めて真面目で誠実な人間なのでしょう)。
同時にやはりプレイヤーでもいてほしくて、「女の子がなりたい体ではなく、男の子がヤリたい体を目指してます」と言い切るGカップむちむちはボディは、ほんとうに「むちむちとはこういうことだ!」と世界に訴えるレベルのむちむちで、ティーンエイジャーには刺激が強すぎる。
個人的にはいつもの半脱ぎ、というところはツボ。覚えている限り、茜さやはいつも半脱ぎだ。半脱ぎってこれは大人のいちばん贅沢なエロだと思うので、思い切った大人向け贅沢エロ展開を極めてほしい、と切に思います。贅沢おとなエロやりましょう。
東佳苗
見えるか見えないか、ギリギリの所をずっと攻めてくる、今回の候補者の中で一番エロいと思いました。
「アメリカまで行ったのに闇だった」とゆうエピソードが秀逸過ぎて、
早く日本のグラドルの闇を救済するべく立ち上がって欲しい!明日のグラビア界を担う女社長になって欲しいです。
山戸結希
肉体で夜を駆け抜ける夜のシーンがあったら、出演していただきたいです。
吉田豪
ものすごく「言わないでいいこと」ばかり言う人で、最初の動画撮影のときから「中学で鬱になり、17歳で30万円ためて上京し、時給がいいからSMクラブのグッズ屋で働き、一時は渋谷のマクドナルドに住んでいた」とか告白していたわけですけど、最終面接ではグラビアの世界の闇を告 発しつつ、それをなんとか変えたいと発言。しかし、最近になってラスベガスに行ったら、向こうのエンターテインメントのも同じような状況だと知って絶望したみたいなんですけど、どうせならフリーで活動している彼女が事務所でも立ち上げて、いろいろ闘って欲しいと思ったので、個人賞を出してみました。