ミスiD2017 青山裕企賞

No.98
本田みく(2代目HAPPY少女♪)ホンダミク
8月24日生まれ
150cm / B76 W58 H81 / グラビア,歌手,アイドル /
自己紹介PR
初めまして。本田みくです。

私には100個夢があります。
一つ叶えたらまた次に向かうのということにわくわくします。


友達と話している時、ふと空気が止まる時があります。その時友達は楽しそうに笑っていて、「そういう所がみくの良いところだよね」と言います。私も嬉しくなって笑います。
きっとそれが、私にしかない良いところなんだと思います。


2016年4月21日 21歳
20日前、札幌のご当地アイドルになりました。

〈本田みくの歴史〉
14歳 篠崎愛ちゃんを見てグラビアアイドルを夢見る。
17歳 バンドを組み浜省と相川七瀬を熱唱。
YAMAHAミューレボで北海道3位に。
18歳 田舎から札幌へ出てきて様々なオーディションを受ける。
20歳 NGT48 1期生オーディション最終選考落選

アイドルになるという夢を諦めきれず、
大学4年生でご当地アイドルになり活動中です。

また、大きな夢の1つにグラビアで雑誌に載って、自分の身体を見て何か感じてほしいという気持ちがあります。

この夢叶えたいです。

将来の夢:夢を叶え続けること。

好きな映画:疾走(手越祐也主演)

好きなアーティスト、音楽:浜省、KREVA、中森明菜さん、篠崎愛さん

好きな本:papa told me

「これだけは人に負けない!」というもの:キラキラの素人感。

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:グラビア誌に載ること。

落ち着くと思う場所:大学の誰もいない空き教室。

好きな言葉:夜
審査員のコメント
青山裕企
地方で活躍を夢見る健気なアイドルとしてのイメージと、本当にグラビアで活動していきたいというリアルな夢のギャップを、
選考では体当たりで見せてくれたので、今いそうでいない子だなと思いました。
ルックスは完全に正統派アイドルなので、今後どうやって「アイドルの枠」を超えてゆけるか、期待しています。
吾妻ひでお
青山さんこんな女子が好きなんですな。
大郷剛
この子はすごくかわいいし、おもしろくて、選考中も爆笑しました。

グラビアに強い希望があるみたいで、何故今までやらなかったのかわかりませんが

応援します。グラビアアイドルにはならないで、何かをやりながら、グラビアをやると

良いと思います。ユニット活動のステージも拝見したいと思います。
大森靖子
篠崎愛ちゃんのグラビアに憧れる女子の新世代が続々現れていて、なんとこのロリ感でその内のひとりだなんて!
岸田メル
あんなオーセンティックなブルマ久しぶりに見ましたが、それがどこか牧歌的な可愛らしさと相まってどうしようも無く似合ってるんだから土下座ものです。ありがとうございます…。グラビアに対してものすごく貪欲で、男子からしたら完全に女神なんですが、変な会社とか変な大人に騙されないようにしてくださいね!!心配です!!
小林司
カメラテストのときから「実は篠崎愛さんを尊敬していて彼女のようなグラビアをやるのが夢」とはっきり言うのを見て、エントリー写真や会っての印象である「どこまでも爽やかでエロスの匂いのしないアイドル」というイメージがいきなりグラつきました。
再び「グラビアをどうしてもやりたい」と強く訴える最終面接で、「篠崎愛ほどの破壊力のある胸もないですが」「どういうグラビアをやりたいのでしょう?」とネチネチと質問を一人でぶつけ続けてしまったのですが(ほんとにすみません)、でもそこでわかったのは、ちょっとなめてたくらいにとんでもない覚悟を持っているんだということ。「私は胸もないし愛ちゃんほどのメジャー感はない。だからむしろ着エロ方面でもいいんです」など、細かいことはここでは言えないほどディープな覚悟があることが発覚したのです。責任もって着エロはぜったいにさせたくはないですが、同時にエロスの表現というものに対して並々ならぬ覚悟と知識も持ってることは、グラビアを愛する編集者として限りなく敬意を抱きました。同志、って感じします。
ぜひ、その類まれなる好奇心とそれを感じさせない爽やかなルックスとのギャップで、見たことのないグラビアの地平を切り開ければ、と思っています。ぜひそのための協力は惜しみません。
佐久間宣行
最終面接が本当に面白くて、一気に評価を上げてしまった。こんなルックスなのに、「グラビアやりたい。夢です。多少エロくてもいいです」と屈託なく話すの、超面白いですよね?自信つけて色んなところでキャラを出していってほしいです。
東佳苗
こんなロリな見た目で、グラビアがやりたいだと…?!しかもかなり積極的…!これは…!?と最終審査で選考委員が全員身を乗り出したくらい、一皮向けて印象がガラッと変わったみくちゃん。
清々しい決意を聞けて感動しています。
青山先生の写真に収まるみくちゃんをとりあえずは自宅待機したいと思います。
山戸結希
指先を持て余すようなシーンがあったら、出演していただきたいです。
吉田豪
最終面接はすごい盛り上がってたんですけど、個人的にはその「なんでもやります!」感が「騙されて脱がされちゃいそうなローカルアイドル」っぽく見えて、ちょっと心配になりました。