ミスiD2016 ファイナリスト

No.80
日乃まそらヒノマソラ
1992年5月12日生まれ (25才)
163cm / B76 W65 H90 / 女優,モデル,歌手 / 関東
自己紹介PR
ひのーんこと、日乃まそらです。
小学生から高校を卒業するまでは、ずっと空手一本な青春時代を過ごしました。
子供の頃から歌ったり踊ったり、人前に出ることは好きだったようですが、だんだんと自信を無くしていき、やりたいなと思ったことを自分から諦めることが多かったです。
そんな中、社会人3年目を迎え「このままの人生でいいのだろうか、明日死んでも後悔しないか」とふと考えました。
今まで諦めてきたこと、今しかできないことを全部やろう。
そんな思いでミスiDに応募しました。
「人生一度きり、楽しんだ者勝ち」をモットーに突っ走ります。
その他
・「garden Photo Session 日乃まそら」(2016年6月5日、7月9日、東京・ロケーションスタジオ ガーデン)
・「ミスiDフェス2016~お披露目ショーへようこそ」(2016年1月17日、東京・日本橋公会堂)
・「ミスiDカフェ2016SPRING/夜の部」(2016年5月5日、お台場・東京カルチャーカルチャー)
・泣きぼくろちゃん公式サイト(2016年、泣きぼくろ推進委員会)− モデル
・【美人大喜利】(2016年、全研本社 )− モデル
・LADYBABY「セシボン・キブン/C'est si bon Kibun」(CLEARSTONE RECORDS、2016年4月13日発売))白いデビルのコンビニ客 役
・シアタープロレス花鳥風月 − 「Theatre」シャツ公式モデル
・アパレルブランド「Dahlia Eyes」 − モデル
・渋谷モディ(旧渋谷マルイ)大型ビジョン掲載モデル(CHEERZ×ミスiD、2016年7月4日 − 7月10日)
審査員のコメント
青山裕企
とても快活な好印象は受けましたが、話を聞いていると、何がやりたいかがまだ見えていないのかなと感じました。
早く目指したい目標を絞って、突き進んで行けるといいですね。
大郷剛
自分の常識、現状打破する為に一般からチャレンジしてプロアイドル達を相手に善戦して感心しました。そ れに勇気をもらった人も少なからずいると思います。
もし、これから芸能界やメディアに出ていくのであれば、今度は自分の常識ではなく、芸能界の基準で勝ち残らないといけません。日乃さんみたいな根性や実行力ある人なら何か結果を残しそうな気がします。
大森靖子
実直だし、力が漲ってるし、実際強いし、良い友達多いし、ジャンプ漫画とかの、恋愛感情あるのかないのかわからないけどすげー信頼してる強い女子仲間枠ってかんじでナイスキャラです。
ブカブカの黒いパーカーの着こなしが良すぎる。
自撮りが上手いのはちょっとギャップでびっくりしました。
そのままでいてほしいです。
小林司
まったくの無名の存在でありながら、アイドルやモデルに混じってCHEERZも健闘したのは、その圧倒的なルックスもさることながら、見せるセンスのよさ。何をやっても決まるその迷いのない感じは、極真空手にも通じる運動センスな気もするのだけど、惜しむらくは最終面接で彼女自身が迷っている感じが全面にでてしまったこと。もちろんまだ何者でもないのだからそれは当然なのだけど、とにかく今持ってるものはすべて出し切ってほしかったなと思います。その美しさの先になにがあるのか、見たいです。
やついいちろう
極真空手が迫力あってとにかく凄かったです。今回沢山の格闘技が特技な方がいらっしゃいましたが実演のアピール力が飛び抜けていたように思いました。写真の撮られ方もとても上手いし、何をしようか一つ決めて動けばしっかり結果が出る人だと思います。