ミスiD2016 ファイナリスト

No.88
まきろん。マキロン。
1994年7月16日生まれ (22才)
159cm / B83 W53 H83 / モデル,グラビア,アイドルプロデューサー / 関東
自己紹介PR
4月顔出し、5月初お披露目デビューのアイドルグループのプロデュースをしています。
約400人の応募によるオーディションから選ばれオーディション動画も二日で3000再生いきました。
次世代を担うアツいアイドルグループを必ず作るので見てていてください。
出版・ビデオ
・週刊プレイボーイ「初めまして美少女」
・うしじまいい肉著「自撮りの教科書」モデル
審査員のコメント
青山裕企
自分がどうなりたいかより、プロデューサーとしての活動をプッシュされていました。
たしかに、自己プロデュースは完璧にこなされていますし、とても賢い方ですので、
このまま突き進んで行けば、間違いないと思います。
市川紗椰
緊張は隠し切れなくても、どんな質問にも動じず強く受け答えする姿はとてもかっこよかった。「ピンクを着るのは勇気いるけど、着ると力になる色だ」の言葉に共感しました。彼女がプロデュースするものを早く見たい。
大森靖子
やるべきことも明確でそれを伝えるスキルもあり、応援しています!
岸田メル
彼女の凄いところは逃げ場を作らないところなんですね。なかなかにビッグマウスだし、歳相応に幼くて危うい部分もある。ただ、壁にぶち当たったり、批判を浴びたり、失敗しても全部自分で責任取って進んでいくんだろうなという意思の力強さがあります。普通ならびびって言わないことややれない事ができる。敵を作るタイプだと思いますが、僕はそんな姿勢がとても好きです。女の子の為のアイドルやグラビア、僕は男ですが期待しています!
小林司
僕にとっては「漢(おとこ)」である。いわば消費される女の子を守るために立ち上がった21歳の女の子が「自分が前に出ることには興味がない。それよりも女の子をプロデュースしたい」と言い切り、自分のルックスはあくまで客寄せパンダ、と割り切る。こんなかっこいい人が男女問わずどれだけいるだろうか。
もう一年ほど前のこと。朝、あいかわらず朦朧としながら可愛い女の子についてのツイートをしていると「ミスiDの子はみんな可愛いし好きなんですが私にとってどのミスiDよりもアイドルは小林さん。プロデューサー論話したいです」というようなリプをしてきてくれ「…ちょっと頭おかしいな...」と思ったのですが、頭がおかしい人だけが世界を変えるのだ。
彼女にあと足りないのは、あそびと、具体的方法論と、ちょっとの経験だけ。ぜひいっしょに世界を変えていきましょう。女の子の住みやすい世界にしましょう。
やついいちろう
歴史的に見ても強い思い込みが全てを変えてきた訳ですから、これからも強い思い込みを大事に進んで見た事ないものを見せてください。楽しみにしてます。