ミスiD2014 ファイナリスト

No.10
加藤一華カトウイチカ
1995年2月14日生まれ (22才)
自己紹介PR
大学生に見えない大学生、加藤がやってきましたよ!
いろんな人に支えられてここまで生きてきた分、私は夢を与えられる女優さんになりたいです。
ミスIDになって多くの人に私を知ってもらえたらうれしいです!
応援よろしくお願いします。

Q.将来の夢は?女優 

Q.最近好きな本は?A.湊かなえさんの本

Q.あなたの元気アイテムは?A.美少女画像、ツインテール

Q.あなたの好きな言葉は?A.進むのは前しかない

Q.あなたにとってのアイドルは誰?A.佐々木彩夏さん、増井みおさん、有村架純さん…etc
審査員のコメント
今泉力哉
髪を切ったり、最終面接時に「若くみられる」ってことをすごく強調されていましたが、私は加藤さんは髪を切ろうが切るまいが、年相応に見えていましたよ。だから、「若くみられたくない」っていう主張が、個人的にはぴんときていませんでした。自分がどう見られるか、は、たしかに大事なことですが、どうみられてもいいんだ、それより、人にどう接するか、自分の欲、欲求、ずる賢さ、はどこにあるのか、などを意識すると、より内面から大人に見られるかもしれません。加藤さんも、どこか、すごく真面目なんだと思います。もっと、気楽に。それが一番難しいのはわかっていますが、気楽に気楽に、そして、髪を切る、というような、そういった行動力、私は好きです。やらないより、やってみる姿勢、をこれからも大切に、していってください。自分が、若くみられる、年相応にみられる、老けてみられる、っていうのは、見た目もあるけど、中身も関係してるんですよ。まあ、そんなこと、ある年齢になれば、本当にどうでもよくなりますから。うん、今のままの調子で。無理をせずに。
安藤美冬
それまでのアマテラスやTwitterでの発信を見ていて最終面接を楽しみにしていたのですが、髪型と服装を大きくイメチェンしたのはマイナスでした。一度作った自分ブランドは、選考の最後まで継続すべし、です。
草野絵美
ロリータファッションも可愛かったけど最終面接で、もっと加藤さんらしい格好をしてきて欲しかったです。似合っていたけど、あれだけの個性の塊みたいな人がいた空間では、ちょっと違和感を感じました。
小林司
可愛い。そこは文句なしなのですが、どうせアイドルを一度卒業していたのだから、応募書類で見せてくれていた写真のような、等身大の普段着の加藤一華をもっと見たかった。カジュアルな服でのそばかすで泣き顔、なんて最高の破壊力だったのに。なりたいのがアイドルなのか、女優なのか、最後までちょっとわかりにくかったのが残念。いい子でした。
佐武宇綺
個人的にツインテールが凄く似合ってて素敵でした(*^_^*)アイドルオタクと言うだけあって、可愛いさの研究は素晴らしい!
玉城ティナ
ついんてーるであいどるりん♡
なイメージだったのが髪をきって色んな表情に。
もっといろんな幅が出せると思います。
ヒャクタロウ
正統派アイドルの素質は十分にあるので、チャレンジをし続けて欲しいです
柚木麻子
これぞアイドル!といった感じの可愛さ。泣きそうな笑顔にくすぐられます