ミスiD2014 山崎まどか賞「ユキサク」

No.45
水尻ユキミズシリユキ
自己紹介PR
はじめまして。
水尻ユキと申します。
私なんかがこんな場所に立ってていいのかわかりませんが、皆さんの応援があれば頑張れると思います。
このネガティブさ、守りたいとおもいませんか?

Q.将来の夢は?A.お金を稼いで世界のすべての国に行って老後は東南アジアで隠居 

Q.目標としている女性は誰?A.水原希子さん 

Q.あなたの密かな楽しみは?A.休みの日に12時頃に起きてリコーダーで好きな曲を吹く 

Q.あなたにとってのアイドルは誰?A.「Darling」のPVの3:05からの岡田准一
審査員のコメント
青柳文子
なんでそんなに幸薄そうなんですか?心配になりました。美しすぎます。
今泉力哉
二次面接時の、また応募書類時での、まったく違う人に見える2パターンの着替え、かつら、は、本当に自分を客観的に見れていないとできないことで、素晴らしいと思いました。水尻さんは、自分の見た目が整っていることを知りつつ、実は謙虚で、自分にかなり自信がないように見えました。それと同時に、へんな自信があるようにも見える。でも、それは、はってるように見える。もっと、素直に、シンプルに、見た目云々じゃなく、自信をもっていいと思います。きっと、あなたは、頭がいいから考えすぎるのだと思います。ばかになるのは、すごく難しいので、そのまま、考えてしまう自分を受け入れつつ、もっと気楽に、適当に、たまにその美貌も利用しつつ、すこしでもやりたいことをしながら、だらだらしていってほしいです。ひきこもり、も、悪くないけど、もったいないですよ。
安藤美冬
就職活動からのまさかのアイドルオーディション活動、お疲れさまでした。今のアイドルのポイントは多芸さ、です。容姿以外の芸を磨き、また挑戦してください。就職先が決まったら教えてくださいね。
小林司
真山さんと同じく、残したいと最後まで思ってた子。リアル『主に泣いてます』なほどの嘆きの美女っぷりは、終盤だんだんオーラすら漂ってきた。度のすぎた美人でいて、なのに、まともに目も合いにくいくらいネガティブ。よくわからない。もっと知りたいし、会いたいし、話したい。そう思わせるのは間違いなくアイドル。じゃなきゃ、恋だ。恋される人、水尻ユキ。彼女もまた最終面接でその魅力の十分の一も発揮できなかったんじゃないかと思う。残念です。
佐武宇綺
ハーフ顏!綺麗!儚く切ないオーラ!守ってあげたい女の子No.1(*^^*)
玉城ティナ
キレイなお姉さん。だけだったイメージからどんどんTwitterとかで自分のキャラとかがばれていって…見てて楽しかった!もっと色んな人に見つけてほしい。
ヒャクタロウ
何もアピールすることがないことがいいですね。 何かネクラ感が非常にそそります。どこかネット系の仕事やアニメ系の仕事にも力を発揮しそうな感があります。美女ではありますので是非グラビアを撮りたいですね。
山崎まどか
本来、こんな華やかな美女には近づけないようなタイプのネット男子たちからのマドンナ的な人気をみると、すごくポテンシャルのあるキャラだと思う。本人の覚悟が決まれば、スターにだってなれる。
柚木麻子
悲しげで、さめていて、どこか自分を笑っているような大きな瞳が今日的だと思いました。芸能界でのビジョンは定まっていなさそうですが、絶対に女優さんに向いていると思います。発声練習と感情の引き出しをたくさん用意して、来るべきチャンスに備えておいてください。
吉田豪
個人的にはすごい残したかった一人。美人なのにネガティヴでネット弁慶で社交性ゼロな感じは良かったんですけど、社交性がなさすぎて最終審査での自己主張が圧倒的に足りなかったのは残念。あそこで爪痕を残せてたら受賞できたレベルでした。