ミスiD2015 ファイナリスト

No.36
雛形羽衣(ディア☆/DJさわやかな2人組)ヒナガタウイ
7月27日生まれ
自己紹介PR
Q.将来の夢はなんですか? A.無二の役者、アイドル

Q.最近みた映画は? A.テレクラキャノンボール

Q.あなたの好きなアーティスト、音楽は? A.ヒカシュー、アイドル曲、ミュージカル曲

Q.あなたの好きな言葉は? A.「人生を賭けるに値するのは夢だけだと思いませんか?」

Q.あなたにとってのアイドルは誰? A.ミニモニ。さん 麻丘めぐみさん でんぱ組.incさん
審査員のコメント
青山裕企
必死さは伝わりました。面白かったと思います。でも本当は、とても真面目な方なんだと思いました。
後がない感じと言いますか、悲壮感を武器にしている芸能人やアイドルの方はたくさんいますので、実のところ武器になりづらいです。
パフォーマンス能力がありますので、無理し過ぎないように、自分の特技を磨いてゆけばいいんじゃないかなと思います。何でも出来ます!という人は、どれも中途半端かも?と判断されてしまうかもしれません。それは、実にもったいないことです。
十分、いや十五分ぐらいアピール出来ていますので、もっと方向性を絞った雛形さんが見たいなと思いました。期待しています!
加藤一華
スイッチの切り替えがとても面白くって、思いっ切りぶっとんだパフォーマンスをしてくれたのが、なんだかとてもすがすがしかったです!!
でも成り行きまかせではなく、ちゃんと考えている真面目なところから、羽衣ちゃんの人となりが伝わりました。エントリーの書類からは分からないものをたくさん知れました。リアクションがいちいち面白かったです!
お客さんやファンの方々と一緒に、羽衣ちゃんらしい新世界を作っていってほしいです!!(笑)
岸田メル
演劇畑出身だったり、暗い性格の反動としての無茶なパフォーマンスだったり、共感できる要素が多すぎて大好きです。
ただ、それならもと突き抜けられるはず!まだまだ、守りが見えますし、パフォーマンスにももっとメリハリが必要です。
試行錯誤していけばまわりをもっともっと幸せにできるはず。何度も何度もサンダースネークする姿、多いよ!と思いつつ、
う~ん、楽しそう!一緒にやりたい!と、審査員席でうらやましくなりました。
木村ミサ
とにかくあばれる天才。
ポテンシャルの高さ、分けて欲しいです。。。
草野絵美
彼女のパフォーマンスを最終審査でみたとき。一番アイドルという定義が一番わからなくなりました。止まっていればおとなしそうな可愛い子なのに、芸人のような体を張ったモノ技と、ダンスのキレと顔芸は異才をはなってました。
小林司
愛すべき女の子。やってることはなんだかわけわかんだけど、彼女を愛さない人なんて人じゃないよね。いまはまだまだ覚醒が始まったばかりだと思います。だから3年後くらいに、ケロっとした顔で再エントリーしてくれたっていいと思う。その時にはたぶん凄まじいパフォーマーになってる予感がするので。
ディアステにはえいたそ、という最高の太陽がいるので、まずは彼女を追いかけていって、最後はレディガがになってくれればいいな。
佐久間宣行
やってることは面白いし、かわいげもあるのですが、それぞれが独立している感じがありました。
うまくかけ合わさって自分の魅力に消化できてないような
tomad
スイッチが切り替わった時のダンスのキレやテンションには目を見張るものがありました。そういったオリジナリティーをさらにSNSなどでも発信できるとさらに新しいファンもできそう。
中田クルミ
圧巻のパフォーマンスありがとうございました!
唯一無二の存在となってくださいね
東佳苗
ういちゃんのパフォーマンスは見て居て意味不明過ぎて楽しいですが、(笑)その意味不明さの中にも真意が感じられるハイコンテスクトさを大事にして欲しいです。見ている人にういちゃんが伝えたいこととは?と議論させるくらいに奥の深いパフォーマンスを身に付けられたら頭の固い大人も理解してくれると思います。期待しています。
山戸結希
か弱さと獰猛が同居して、羽ばたく鳥のようでした。
吉田豪
根はネガティブな子が、でんぱ組・えいたそに触発されて弾けたことをやって、その結果思いっきり空回りしまくる。そんな姿が微笑ましかったです。