ミスiD2015受賞者 / ミスiD2015 うしじまいい肉賞

No.25
篠崎こころ/DJギズモシノザキココロ/ディージェーギズモ
7月7日生まれ
自己紹介PR
Q.将来の夢はなんですか? A.まだ決めてません(たくさんあるので)

Q.最近起きた悲しい出来事は? A.両親の2度目の離婚

Q.あなたの好きなアーティスト、音楽は? A.BiS、でんぱ組.inc、plenty、MUCC、アヤビエ、ミドリ

Q.人生で「これだけは経験しておきたい」ことは? A.私の成功を、今までバカにしてきた人達が見て悔しがる顔を見る事

Q.あなたが落ち着くと思う場所は? A.ベッドの端

Q.あなたにとってのアイドルは誰? A.負けたくないと思って日々仕事をしている人
審査員のコメント
青山裕企
うまくハマれば、同性からも異性からも好かれる希有な存在になれるかもしれないなと感じました。コンプレックスを発端に、自分で色々と研究してゆくプロデュース力はスゴいと思いますし、実際センスも良いと思います。が、それで完結していると、じゃあ我々は何もする必要がないかなと思ってしまうもので、未熟な部分、未完成な要素もさらけ出してくれると、更に飛躍できる気がします。今後に注目しています!
うしじまいい肉
こころさんは審査の直前に写真購入ランキングをあげるために複数購入者に色々特典をつけてがんばっていました。75枚で1噛み付きとか。
特定の熱狂的なファンから応援を勝ち取れる実力がある彼女はポテンシャルが高い才能のある人なんだと思います。結果として、写真販売数一位となっているのもすばらしいです。
顔も可愛いのにオーディションのときに水着も、髪の色変えるのも即答でOKのお返事が返ってきて、何が何でもというやる気と顔の可愛さに賞を進呈したいです。
ぜひぜひビジュアル面でプロデュースさせていただきたいと思ってます。
大郷剛
顔も可愛いのにオーディションのときに水着も、髪の色変えるのも即答でOKのお返事が返ってきて、何が何でもというやる気と顔の可愛さに賞を進呈したいです。
ぜひぜひビジュアル面でプロデュースさせていただきたいと思ってます。
カワイイですよね。素材だけでもアイドルとして戦っていけると思うのですが、直球勝負ではなくあえて変化球で勝負する彼女がこれからどんな道を行くのか興味があります。
大森靖子
受賞者のなかで、最も近い未来が楽しみな一人です。一番今っぽい。
金髪の馴染みのよさが、逆に個性を抑えてる印象はすこしあります。でもそれが丁度いいのかもしれないし…無責任なことばかりいってすみません。
今までバカにしてきた人を悔しがらせることの、その先のステージをはやくみて、そこで楽しんでほしいです。短期間で色んなことを動かせると思うので、よい方向にいくことを祈っています。
加藤一華
底知れない魂と、マジか?!と思わせる行動力がミスiDらしかったです。
這い上がってやろうという気持ちが誰より強いことも良く伝わりましたし、暖かいファンの方々にも支えられている様子が、ミスiDを楽しみながら七転八倒しているように映りました。その分、より大きな支援を得られたのだと思います。
ウイッグを使っての変幻自在なお洒落も可愛くて、色々なこころちゃんを見れました。 自分の気持ちをキチンと言えるところに尊敬しました。可愛いだけじゃないところをもっと色々な人達に知ってもらえるといいなと思いました。ミスiDおめでとう!
岸田メル
間違い無く、missiD2015のひとつの象徴でしょう。なりふり構わず上を目指す姿は批判や誤解を生み出し、
まったくスマートではなく、痛々しさすら感じさせる。危なっかしくて心配で、それでも目が離せなくなる求心力。
最後の面接でも、やはりよくわからない怪しい空気を身にまとっていました。
ネット上での様々な逆風に対し「満たされてしまうと反動が怖いから、今くらいが丁度いい」と言っていましたね。
身を切り売りしているように見える今のスタイル、良いのか悪いのか、他人である僕には判断できません。
ただ、篠崎こころファンはきっと成功をつかんで幸せを得て欲しいと思っている。ミスiDという名前が、その助けになるよう祈っています。
木村ミサ
個人的には黒髪推しです。なんでもやります!精神、今回の候補者の中で1番強く伝わりました!
草野絵美
もともと金髪のイメージでを知っていたのですが、2次で黒髪おさげをみたときこんなに可愛い顔をしてたんだと息をのんでしまいました。お人形のようでとてもフォトジェニックでした。個人的に、うしじまさんプロデュースのグラビアを見てみたいと思います!ぜひ、お願いします!!
小林司

昨年のほんわかしたユルい戦いのモードを作ったのがレイチェルだとすれば、今年の"不穏な戦い"のモードを作ったのが、黒宮れい、と彼女。
エントリー前から「今年ミスiDにエントリーしそうな子のチェック終わり。全員勝てる」というようなツイートしたり、話題になった「写真の大量買いで4時間デート」ももちろんのこと、ベースは終始戦闘モード。自分の尻を叩き、テンションを上げ、一切の退路を断って身を削る覚悟で挑んでくれた選考期間中の彼女の戦闘スタイル、話題を自分で作るというスタイルは、好き嫌いはそれぞれの価値観として、個人的にはすごく清々しくかっこいいと思いました。
一方でさまざまな思いに揺れるひとりの可愛い女の子としての表情も出て、その揺れ幅は誰よりも「女の子」のリアルらしかった。
個人的には実物も可愛いんだけど、写真写り(自撮りはもちろん他撮りも)が抜群だと思っていて、ふつうは写真よりも実物のほうがいいパターンが多いような気がするんだけど、そこは完全にいまの時代ストロングポイントで、彼女の写真の拡散能力(しかも女子支持の多さ)は今回の候補者で一番だったのではないか、と思います。
今こそグラビア含めたソロ展開、どんどん勝負に出るべき、「人生の旬」を感じさせるひと。
佐久間宣行
自己プロデュースが素晴らしくて、ルックスも凄くキュートだと思いました。
言葉ひとつひとつがクリアーで、ちゃんと戦ってる感じがして、格好よかったです。
竹中夏海
可愛い顔と素直なこころを持っているのだから、ともかくあとは環境。環境環境環境。うしじまさんについて行こう。ね、そうしよう?
tomad
かわいいけれど、無垢なかわいさだけではない。男目線で見ると痛そうだけれど刺されたくなるようなトゲがある。芯からビシビシと伝わってくる負けず嫌いさを武器にさらなる活躍を陰ながら応援
中田クルミ
Twitterで見るロングヘアーのほうが正直タイプです!カワイイです!
メイクを少し変えたりしたらもっともっと可愛くなるなあと思いました
東佳苗
ビジュアルの吸引力半端無い。
そして攻撃的負けず嫌いの情緒不安さがまさに今の時代にフィットしてる。ぐちゃぐちゃに潰したい奴等を凪倒せる程の唯一無二の存在になって下さい!
山戸結希
うしじまさんのプロデュースできらきらと輝くところがいち早く見たいです。忘れられない響きを持っている、すごく、良い名前ですね。
吉田豪
今年のもうひとりのギラギラ担当。「大手事務所でお金も人気もあるやつの負けたくないには負けたくないな?」というツイートにはシビレました。ビジュアルレベルも高いし、面白い存在だと思います。