ミスiD2014 山崎まどか賞「ユキサク」

No.43
真山朔マヤマサク
1996年5月31日生まれ (21才)
162cm /
自己紹介PR
こんにちは、真山朔です。
映画が大好きです。
ミスIDになれたら自分の自信へと繋がると思いますので、応援よろしくお願いします。

Q.将来の夢は?A.なくて悩んでます。

Q.目標としている女性は誰?A.樹木希林さまと片桐はいりさま

Q.あなたの好きなアーティスト、音楽は?A.くるり 石崎ひゅーい 大森靖子 安藤裕子 星野源

Q.あなたにとってのアイドルは誰?A.小泉今日子さんとももち
所属
株式会社リバースプロジェクト エンタテインメント部門
審査員のコメント
青柳文子
私のワンピースをきてきてくれてありがとう!なんだか似たメンタリティを感じたので、応援したかったです。これからも下等生物は無視して自信を失わずいきていってほしいです。
安藤美冬
今回はサブカルっぽい文化系女子が多かったので、その中で突出した個性を発揮するのは大変だったかと思います。真山さんならではの強みやオリジナリティを今一度洗い出して、今後も頑張ってください。
今泉力哉
真山さんを好きな人は多いと思います。見た目で好きな人も多いと思う。整っているけど、近づきがたくなくて近親間も憶えさせる柔らかさがある。何とも言えない、へんてこな魅力がありました。いい意味で、田舎くささ、があったのかもしれません。その魅力は、もし東京に出て来て、長く生活をしたら、失われていくような、そういった類いのものかもしれません。それは、大事にすべきものなのか、は、わかりませんが、へんに魅力的でした。その魅力に、もっと自分が気づくべきだったのかもしれませんし、気づいていなかったからよかったのかもしれません。でも、そう、もっと変な自信を持っていいと思います。はい。
小林司
最後まで「残したい」と思っていた子。ワンピースがいま日本一似合うんじゃないだろうか。友だちの少ない和歌山の女子高生がどうして大森靖子を聴くのかわからないが、たぶんサブカルとかカルチャーと言われるものの中でも、チョイスのセンスが素晴らしいんだと思う。これから恐ろしくいろんなものを上手に吸収していくはず。そして、透明感あふれる美少女のくせに、伊藤潤二のマンガに出てくる女の子みたいな表情をしたり、なにかと不穏感を醸し出している。そこもいい。最終面接でもうひとつ魅力を出し切れてなかったような印象だったのが、本当にかえすがえす残念。
佐武宇綺
ナチュラルオーラを大切に!童顔なお顔が凄く好き(*^^*)
玉城ティナ
朔ちゃん。すごくいいコだと思うので、それ以上にもっと強くなりたいがあればいろんな役につけそう。雰囲気はあるのだからもっともっと自信をもってほしい。
ヒャクタロウ
まずは、自分らしさを探していって欲しいです!
山崎まどか
太宰治の「女生徒」から抜け出て来たような女の子。普通の高校生なのにファッション・センスも趣味も洗練されていて、これからもっと雰囲気が出てくると思う。
柚木麻子
本人はひょうひょうとしていますが、カリスマ性を持った方だと思います。オリジナルのコンテンツをどんどん生み出せそうな予感大。期待しています。