ミスiD2018 実行委員長特別賞

No.70
つぶらツブラ
1996年11月14日生まれ (21才)
153cm / B79 W55 H81 / 女優,モデル,アイドル /
自己紹介PR
私は昔から俗に言う地味ーズでした。環境が変わろうとも職場が変わろうとも何故か下に見られ、一線引かれる存在でした。ずっと仲間はずれにされてる感じです。多分仲間はずれにされていたのは群れる事でしか生きていけない人たちが大嫌いで、人に合わせるということをしてこなかったからだろうと思います。自業自得ですが笑 まさにボッチですね。私は高校生の時、自分と全く違うタイプの人間が多すぎて合わなさ過ぎて鬱になって不登校になりました。だからまた同じことになるだろうなと思ってたので、大学にも行ってません。でも、音楽を聞くという唯一の趣味がありました。小さい頃から母親の影響で忌野清志郎を聴いており、私の音楽好きが始まったのはそれからでした。辛いことがあったり嫌なことがあったらストレス発散として好きなバンドのライブに行って暴れてアザ作って時には泣いて帰ったり、本当に音楽に救われてきました。ミスIDにエントリーする事で私がボッチである事実は変わりませんが、ボッチでも音楽の魅力を伝えることはいくらでも出来ると思います。と言うか出来ます。色々書いてきましたが一言で言うと私はボッチの音楽ヲタクです。意外とボッチでも楽しいですよ。以上です。
◎好きなアーティスト
ヤバイTシャツ屋さん/キュウソネコカミ/パスピエ/ピアノゾンビ/ヒステリックパニック/打首獄門同好会/彼女 in the display/マキシマムザホルモン/[Alexandros] /amazarashi/The BONEZ/BRAHMAN/coldrain/Crossfaith/Dragon Ash/ELLEGARDEN/ENTH/Fear,and Loathing in Las Vegas/Hello Sleepwalkers/HEY-SMITH/Hi-standard/KenYokoyama/KNOCK OUT MONKEY/MONOEYES/MY FIRST STORY/My Hair is Bad/ONE OK ROCK/THE ORAL CIGARETTES/Pay money To my Pain/phatmans after school/RADWIMPS/RIZE/ROTTENGRAFFTY/SHANK/SiM/TOTALFAT/WANIMA/04 Limited Sazabys/10-FEET



将来の夢:一番は何でもいいので大好きな音楽関係の仕事をすることです。例えばバンドのグッズのモデルをしたりMVに出たりまだやったことは無いけどDJやったりしてみたいです。また、コスプレや女優業等にも興味があります。あと、ショートカット=つぶら の世界にする

チャームポイント:病人並みの肌の白さ

特技:アイドルの追っかけ、軽いデスボイス

最近起きた悲しい出来事:ラーメンとか油っこいものを食べたら次の日胃もたれできつくなる体になってしまった事

好きなアーティスト、音楽:文字制限で入りきれないので、自己PRの欄に記入しています。まだまだありますが文字数が足りず全部書けてません、、

好きな本:読まないので無いです

好きな言葉:大学なんて、何の才能もないヤツが行くところでしょ(忌野清志郎)

あなたにとってのアイドル:甘夏ゆず
審査員のコメント
青山裕企
いま世間から求められているルックスやスタイル(外見的ビジュアル)を武器に、
貪欲に、勇敢に、本当に自分のやりたいことが出来るようになるために、
突き進んでいって欲しいです。グラビアは消費の対象になりがちですが、
自分らしさをきちんと発信していけば、大丈夫です。
大森靖子
わざわざ言うことでもないけどまじでショート似合いますね。この長さのパンクなスタイルがもう新しいアイドルの伝統になってるのすごいね。これまでのそのスタイルはけっこう、顔が無機質寄りだったので、固定的でなく表情のバラエティが増えると超越できるのではないでしょうか。ガンガンいきましょう。
大山卓也
写真で見ると超フォトジェニックで遠い世界の美少女みたいに見えるけど、実際の本人は音楽が好きで、ロックバンドが好きだっていう空気をちゃんと放っていて、こっち側の人だって感じます。なんだか信頼できるなって思いました。

小林司
可愛いけどどこまでも自信がない。会ったときの印象はほんとに外敵に怯える小動物のような感じでした。でも、写真に写る時の強さ、美しさ、儚さ、可愛さ。これは圧倒的。無敵。
そこがもう少しだけ、あと数ミリだけ一致していれば文句無しのミスiDだった、と思います。
でも、この賞は2016でやっぱり「存在感的にはミスiDで文句無しだろ」と思わせつつその頃の所属グループの混迷っぷりを直撃した自信のなさが顔を出したPassCode南菜生の受賞以来の賞。でもその存在感、価値は疑いようがなく、特別に作った賞なので、南菜生は特別だし、そしてこのつぶらも。もうオールモストミスiD。
そして何より、つぶらという女の子が熊本から東京に出てきてというの背負ってるマイナーストーリーは絶対応援したいし、つぶらが輝くためならなんでも力になりたい、と思わせる魅力が彼女にはある。
それにしても昔はずっとロングだったらしいのですが、想像すると正直あんまりパッとしません。でもいまの「つぶらボブ」の無敵な素晴らしさをみると、人生はいかに人が自分にあったものを探す旅なのか、ということがわかる。まずは「つぶらボブ」を流行らせよう。
細い体にあんなに…と驚かざるを得ないおっぱいを考えると(考えてすみません)グラビアも絶対やるべきで、将来的には最上もが的な、男女どっちも強く訴えかけられる女の子になる、と思います。
東佳苗
これがSNSを騒がす美少女。
何を着ても誰に撮られても可愛いっていうのはごく一部の限られた女の子だけなんだけど、つぶらはそれです。でも不遇の時代があったからこそ、今がより美しいのかなぁと。
吉田豪
やねさんに近いタイプで、間違いなく美人なんですけどキャラクターがもっと伝わってくればと思いました。