ミスiD2018 ファイナリスト

No.125
吉田さざなみヨシダサザナミ
1999年2月17日生まれ (18才)
148cm / B78 W62 H84 / 女優,モデル /
自己紹介PR
私は高校2年の頃にLINEオーディションに応募してから細々と活動を続けてきました。
芸能事務所に所属しようとして、最後まで行ったものの親の反対にあい結局しませんでした。
それからさんざん病み私より可愛い人や素晴らしい子は沢山いるので私がやるべきではないし芸能活動をするのを諦めようと思いましたが、去年の夏被写体を始めたことでその思いが変わりました。
結果、これをした、とはっきり言えるようなこともないまま周りがどんどん活躍して行き、私は何をしているんだろうと思ったりもしましたが、
やっと自分が活動を続けていきたいことを確信し、決心がついたので応募しました。

撮られることが好きなところ、諦めが悪いところがアピールポイントだとおもいます。
ミスIDの力を借りて自分の未来を作りたいです。
よろしくお願いします。


将来の夢:芸能活動でご飯が食べていける人

チャームポイント:目と前歯の隙間

特技:ドラムと巫女舞

最近起きたウレシイ出来事:ミスiDのプレエントリーに受かった

好きな映画:不安の種、clear blue

好きなアーティスト、音楽:東京事変、椎名林檎、クリープハイプ、大森靖子

「これだけは人に負けない!」というもの:変顔。顔面崩壊度は人に負けない。

好きな言葉:イライラするよりキラキラしていたいから

あなたにとってのアイドル:安達祐実さん

審査員のコメント
青山裕企
写真モデルとしての存在感と表現力には光るものがあるので、写真を超えた表現であったり、
個性であったりが、うまく引き出せるような自己発信・プロデュースができるといいですね。





大森靖子
餃子は黄色くていい、黄色と思うなら黄色だよね、とかずっとわけのわらないことを考えながらみてしまったので餃子と向き合ってしまった感じあります…目の前でものをつくっているとどうしてもそうなってしまいすみません。
でも自撮りも色がよかったなあ。無意識なのかなあ。
小林司
※小林分コメント、近日中にアップします
東佳苗
さざなみはプレエントリーの時点で一番気になってました、それは兎に角顔が可愛いからです!
プレエントリーの時点ではきっとさざなみは賞を取ると思っていたので、セミファイナル、ファイナル、とどんどん自分の見せ方を迷って来ているのかな?と思いました。
さざなみが一番似合う服、髪型、メイク、はもっとある筈で、ポテンシャルが高いので正直私はずっとモヤモヤしていました。今より200倍可愛く見える筈、というか可愛いんです、その見せ方を少し変えるだけで絶対評価も変わってくる筈。
今はさざなみの歴史の中では序章に過ぎないので、これから開花する姿を見て、審査員全員が後悔するような圧倒的な女の子になって欲しい。