ミスiD2018 ファイナリスト

No.65
高﨑哉海タカサキカナミ
1997年7月14日生まれ (20才)
160cm / B82 W57 H79 / 女優,モデル /
自己紹介PR
今まで自分は運良く周りに助けられてたきがするので、ミスID2018をキッカケに、何か自分の力で未来を変えたいと思って応募しました。
人生一度きりなので、精一杯人生楽しみたいです!



将来の夢:TVや雑誌、CMなどで活躍すること。

特技:ソフトボール

チャームポイント:立ち耳

最近起きたウレシイ出来事:友達が増えた。学生の時は友達が少なくて、放課後にマックやファミレスに行くのが夢だった。これからはもっと友達と楽しい事をしたりしたい。

最近起きた悲しい出来事:15年間飼ってた亀が死んじゃった

好きな映画:BACK TO THE FUTURE

好きなアーティスト、音楽:少女時代

「これだけは人に負けない!」というもの:感情の上げ下げが激しい。ポジティブな時はとてつもなく明るくて、ネガティヴな時は無言。何も耳に入らなくなる。とりあえずどちらも極端すぎること。

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:色んな国に行って、綺麗なものを沢山見たい

好きな言葉:人生一度きり!

あなたにとってのアイドル:少女時代 ユナ
所属
エイジアプロモーション
審査員のコメント
大森靖子
このまま死んでいくのがやだなって、きっと誰にもある感覚だけどわりと放棄しがちで、でもそこと向き合って受けにきてくださったのがまず嬉しいなって思います。
笑顔で乗り切る力ってよく聞くけどそんな簡単なもんじゃなくて、それをベースで生きることができてるのってほんと尊敬に値します。
大山卓也
話し方や佇まいからポジティブな意志の強さを感じます。大きい耳がかわいい。
小林司
細くて、美少女で、そして儚い。黙って座っていればお人形です。でも人間は人形ではないし、生きなければいけない。だから悲劇なんだと思います。
ほんとはとっても自己承認欲求が強い人なのでしょう。でもその発散の仕方がわからない。そのままどうしようもなくミスiD期間を終えてしまった、ように見えました。
でもこれは絶対強い経験になるはず。というかしなくてはいけない。これだけいろんな人がいて、いろんなアピール方法を見て、「ああ、へんな人はへんなんだな」ではダメです。「美しさを競う世界」で、もともと持ってる美しさだけでほかにアピール方法を持たずに戦い生きてくのは、ほんとにたいへんなこと。それには高崎哉美の神経は繊細すぎる。
心臓が弱かった女の子がこんなに可愛く強く育ったんだし、あとはぜったいに遠慮なんてせず、気遣いなんてほどほどに、楽しく、ずうずうしさ出していきましょう。ここまでこんなに美しく育ててくれた人たちのためににも。でも同時に、もう大人なのだから遠慮なんかせず、自分の中のへんなところ、どんどん出して行きましょう。ものすごく個性的、というのじゃなくていいんです。ちょっとしたへんさ、みたいなのがすごい武器になるはずです。それをもう一度自分を見直して見つけてほしい。事務所が、とか、友達が、じゃなく。武器は自分の中だけにしかないので。
東佳苗
誰もが憧れる圧倒的な美少女で、何不自由無いと思われがちで、でもそれが不自由に感じる理由なのかもしれない。オーディションには合う合わないがあるので正解も不正解も無いのですが、ここじゃなくても生きていけそうだな、私が推さなくても誰かが拾うし大丈夫だろう、と思わせてしまうところが、美少女特有の悩みなのかもしれない。
多少は自己顕示欲を分かりやすく発揮して、自分の欲望に頑固になってアピールしてみることも大事なのかなと思います。平均値よりも偏った特徴が必要な時もあるかも。