ミスiD2018 ファイナリスト

No.75
夏海ナツミ
1995年4月13日生まれ (22才)
164cm / B82 W59 H84 / 女優,モデル,タレント /
自己紹介PR
私は現在、名古屋を拠点としてモデルの活動をしています。その中でもっと自分をたくさんの人に見てもらうことが出来る機会を作りたいと感じ、今回の応募に至りました。

モデルの仕事はとても楽しくやりがいを感じています。ずっと続けていきたい!と人生で初めて感じる特別なものです。

お仕事をさせてもらう上で、目標としていることは、また一緒に仕事をしたいと関わった方々に思ってもらうことです!会う人みんなに夏海にもう一度会いたいと言ってもらえるような愛らしいモデルになります。

そしてなかでも挑戦したいのは雑誌やTVのお仕事です。スチールなどのお仕事に加えて、レポーターなどの練習にも力を入れています!将来は旅番組のレポーターなどにも果敢に挑戦していきたいです!
私らしく天真爛漫に頑張るので、応援宜しくお願い致します(^ ^)!



将来の夢:愛らしいモデル

チャームポイント:まつ毛が綺麗

最近起きた悲しい出来事:8年間も陸上部で、厳しいトレーニングをしていたのに、最近は運動をするとすぐに筋肉痛になること

好きな映画:グランドイリュージョン

「これだけは人に負けない!」というもの:美味しそうにご飯を食べる

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:ジンベエザメと泳ぐ

元気アイテム:マカダミアナッツのアイスクリーム

好きな言葉:ありがとう
所属
セントラルジャパン
審査員のコメント
青山裕企
ただ綺麗に可愛く明るくではなく、今までのイメージに全くない印象で、一度撮ってみたいです。
大森靖子
元気で性格いいがんばってる美人すぎてまじ私なんぞに何も言えない…
すぎょい…
小林司
こんな可愛くてこんなに一生懸命でこんなにまじめって、なんなんだ。という感じです。夏海を嫌いとか文句いうひとがいたら、それはシリアルキラーとか、そういうレベルの極悪人だと断言できます。
最終面接の日の前々日、急遽上がってきたミスiDオリジナルTシャツの撮影で「今日夜講談社まで来てくれて撮影できるひといませんか」というかなり無理なお願いをツイッターでしたのですが、真っ先に「行けます!」とDMをくれたのが夏海でした。彼女は名古屋の子ですが「ちょうど仕事で東京に来てるので」と。僕の仕事の都合で会社戻りが23時近くだったのに、夏海、五味、そして西ひよりが来てくれて撮影したのですが「ほんとに着れて嬉しいです」と彼女は終始楽しそうでした。
「わたし水着も着たいんですよね」とか、なんとか言いながら。これだけ美人なのだから、あんまり自分からハードル下げなくて大丈夫!と思ったのですが、別に媚びをうってるわけでもなく、淡々と。時々世界にはいるのですよねこういう女の子。
だから世の中のしょうもない悪意が彼女のその優しさにつけこみませんように。忍び込みませんように。
実際、選考委員の間でも彼女は大人気でした。ミスiDといういわば「人間の総合力を見る」みたいな、人間のいいところも悪いところも清濁飲み込んで見ますよ、という人間主義を前提としたオーディションでは、夏海のようなタイプは圧倒的不利です。悪いところもどう考えてもなさそうだしミスiDじゃなくても売れるよと。
だから考え方ややり方を変える必要は一切ない、と思います。そのまま突き進んでほしい。
それにしても、美人というのは得てして笑顔が崩れたりしがちなものですが、夏海の場合、笑顔だとさらに美人になるのがすごい。個人的にはなので無理やりにでも「スマイル賞」でも作ればよかった、と絶賛後悔中です。
佐久間宣行
キラキラしてて元気な陽性の美人。万人に好かれそうな可愛らしさを持っていて、賞をとってもおかしくない逸材だと思います。王様のブランチとかZIPとかに今すぐ出ていても何の違和感もないです。メジャー感ありますね。