ミスiD2019 性別なんてことよりぼくたちにはもっと大事なことがある賞

No.130
佑生ユウキ
1995年4月5日生まれ (24才)
163cm / B85 W67 H80 / 歌手 /
自己紹介PR
某事務所の合宿オーディションに参加し合格したけど摂食障害うつ不安障害をもってて辞退しました。でも歌う事が諦められなくて応募しました、歌と顔はわりといいと思ってます、そこらへんの男の人より女の子にモテる



将来の夢:歌手

特技:早食い

最近起きた悲しい出来事:大好きな唐揚げが食べられなくなった

好きな映画:もののけ姫

好きなアーティスト、音楽:BiSHさん、米津玄師さん、島爺さん

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:レズ風俗行ってみたい

好きな言葉:焼肉

あなたにとってのアイドル:モモコグミカンパニーさん
審査員のコメント
大森靖子
まじ、イケメンだなーーー!
アイドルやりたいって言ってるけど同じグループのアイドルがみんな好きになって揉めそうなぐらいのイケメンで優しくて理想で笑顔が素敵ですごい!ピンクの髪にしてからなんか男の子がいっぱいでてくる携帯のシュミレーションゲームのキャラみたいすごい…
すごい!
小林司
そこらへんの男の人より確実に女の子にモテるだろうな、という女の子。
「昨日は子供の頃に戻りたくてグーニーズ観て、今日はヒーローになりたくてアベンジャーズ観てる」なんてツイートもグッときます。
なんなんだろう、このヒーロー感。ホスト感とは違う、いそうでいない立ち位置な気がします。
彼女が目指すべきは清廉潔白なヒーローではもちろんなくて、影のある、不良感もある、自分も傷つき弱さを抱えた、ダメな自分をわかってくれるヒーローなのかなと。
究極に言えばいい頃のリバー・フェニックスで、影のある不良だけど実はいいやつ、という、ある意味女の子の夢みたいな存在になれるかもしれない逸材だと思います。