ミスiD2019 ファイナリスト

No.104
fumiフミ
1997年9月29日生まれ (21才)
164cm / B83 W60 H89 / モデル,アイドル,YouTuber /
自己紹介PR
音楽と洋服が大好きです!
ライブによく行ったり、自分もすこしベースを趣味でしていてライブにでたりしています!
トマトとチーズと明太子が大好きです!
メイド喫茶とドラえもんが本当に大好きです!



将来の夢 :モデル

チャームポイント :顔が丸い

特技 :ドラえもんについて語る

最近起きた悲しい出来事 :メイド喫茶に通えない

好きなアーティスト、音楽 :彼女inthe display

「これだけは人に負けない!」というもの :ドラえもん愛

人生で「これだけは経験しておきたい」こと :ドラえもんに会う

落ち着くと思う場所 :不二子F不二雄ミュージアム

あなたにとってのアイドル :北野ももこ
審査員のコメント
大森靖子
熊本の育ちの良い愛されて育った小学校教師を目指している女の子でなんか忘れていたものや、今会うことがなくなった人を思い出したりしました。
パワポつくってきたのが先生っぽくて癒されたし、幼稚園でもなく中学生でもなく、小学生にしか興味なくて小学生に絶対関わりたいのちょっとそこはなんかグッときておもしろかった。
小林司
「チアーズやって、言葉にする難しさを学びました!こんなこと投稿したかった!とかたくさんあったけど、いろんな思いあったけど言葉にして書き出すのがほんとに難しかった」とオーディション期間の最後にCHEERZに率直な言葉で綴りつつ、「熊本から出たこともないし、ほんとに平凡に生きてきたし、圧倒的に経験値低いけどとても楽しかった! 」と書いてました。
CHEERZで彼女がアップする写真は熊本の写真が多くて、夏らしい大きな青空や人の少ない景色や、東京であくせく仕事だけして生きてる人間からは羨ましい写真ばかりだと思っていつも見てました。言葉も、ちょうど小学校の先生になる教習中だったりで不安や迷いも吐き出したいじくり回さない素直なものばかりで、とにかく全てに曇りのない気持ちのいい印象を持ってます。
でも、多分人間はいつも無い物ねだりで、例えば都会と田舎に住む人を比べたら、結局どっちも「ないものがほしくなる」。だから結局同じなんだと思うのだけど、彼女は彼女で、熊本で一生終わる自分がなんとなく許されない気がしてこうして応募してきてるのだろうという気がします。
小学校教諭が正直めちゃくちゃ似合う、と思うんですが、少し寄り道していいなら十分愛される素養のある女の子なので、チャンスがあればアイドルでも何でもやってみればいいと思います。「先生、前アイドルやってたんだよ」という先生に教えられる小学生、絶対幸せじゃないですか。
でもとにかくその素朴さだけは絶対に宝物なので無くさないでください。