ミスiD2019 岸田メル賞

No.8
アガツマアガツマ
1999年1月22日生まれ (20才)
167cm / B85 W71 H85 /
自己紹介PR
はじめまして、アガツマと申します。
女の子と音楽が大好きです。
在学している学校では写真を学んでいます。
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今回エントリーした理由は、今後自分がどうなりたいかを考えたり、現場に通ったりする中で「私も2019はそこにいたい!」と思ったからです。
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私は元々楽観的な性格をしているのですが、今の私は何だか不思議で 凄く自分に自信が持てています。成功も失敗も嬉しいも悔しいも 全部がエネルギーになってます。
それは、大好きな音楽からパワーを貰えていたり、夢に向かって頑張っている友人や好きな子、憧れの人のおかげです。
今、この瞬間も彼等は夢に向かって駆けています。私も彼等に追いつくように、追い越せるように、駆け抜けていきたいです。
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ミスiD2019。
これを機に色々な方と出会えますように、宜しくお願い致します◎



将来の夢:私が誰かに憧れたように、誰かの憧れや目標になれたらいいな〜

好きなアーティスト、音楽:邦楽ロックやアイドルなど

「これだけは人に負けない!」というもの:変顔

あなたにとってのアイドル:水原希子、アリスムカイデ
審査員のコメント
小林司
167cmという長身、黒髪に不敵で美しい顔。とにかく絵になる子でエントリーシートを見た時から楽しみにしてた一人でした。
実際に会った彼女は予想以上に完成されたルックスで、背も高く脚も長く不敵な面構えで、笑うと子供みたいで、切れ長の目と通った鼻筋に大きな口。ワイルドなポーズを取っても下品にならないし、動いても止まっても絵になる。いいとこしかないじゃないか。
でも、なぜかそのビジュアルポテンシャルを本人はそれほど、というか全然感じてないように見えてて、結局それは最後までそうだったように思います。
ジャンル問わず写真を撮る人で、同時に自分もモデルにもなる。その器用さが、彼女に迷いを与えてしまってるような気もする。
「水原希子が好き」「アリスムカイデ様フォルダが2780枚を突破した」。ビンゴだと思う。誰よりもすでに自分の方向性よくわかってます。
彼女みたいな子は、日本の弱っちろい男に媚び売るような世界で生きる必要はないわけで、変わりつつあるこの時代の、ネクストでインディペンデントな女の子の先頭に立つべき女の子。希子ちゃんじゃないけど、断然世界を目指すくらいのレベルの違う目線で生きてほしい。
メイド喫茶のあの子は確かに可愛いけど、それは別次元の価値観。
アガツマに自己肯定感が加われば世界は全然遠くないはず。