ミスiD2019 / ミスiD2019 ぼく(選考委員)たちの失敗賞 / ミスiD2019 C-Channel賞

No.64
詩島萌々シトウモモ
1998年3月5日生まれ (20才)
160cm / B75 W60 H78 / 女優,モデル,アイドル /
自己紹介PR
顔面と存在広めるぞ〜


将来の夢 :とりあえず幸せなこと

チャームポイント :ベビーフェイス ほっぺもちもち

特技 :可愛い子探し

最近起きた悲しい出来事 :グループが解散すること(ちなみにあしたです)

好きな映画 :ヘイフラワーとキリトシュー 恋愛映画は基本大好きです

好きな本 :乙女に捧げるレクイエム

「これだけは人に負けない!」というもの :人懐っこさ 愛嬌

人生で「これだけは経験しておきたい」こと :店長、いつものって言う。 綺麗なオーロラをみにいきたい

元気アイテム :チロルチョコのミルク味

落ち着くと思う場所 :電車の向かい側の景色を見てるとき ベット

好きな言葉 :忘れよう

あなたにとってのアイドル :可愛い子全員
所属
株式会社Anyway
審査員のコメント
大郷剛
尊敬に値するほど、「かわいい」のプロフェッショナルだなぁと思いました。
大森靖子
可愛いの天才。本人も大好きだという金子理江以来。
なんかもう全部可愛い、かわいいを影練しっかりして可愛い人大好きー、動きも一個一個まじで名前通りのピーチってかんじ桃〜!
大好き大好きだよーーー
菅野結以
愛くるしいにも程がある。しかもそれが完全に“今”の、時代にばっちりと合ったかわいいの形をして。それはかわいいにとても貪欲に、リサーチや鍛錬を積まないとなり得ないことで、あのまったりほんわりとした雰囲気の裏側でそれをやってると思うと推せる。いけいけゴーゴーしとももワールド。
小林司
どこをどう切り取っても可愛い。ってどういうことなんだろう。
顔も、仕草も、声も。
大昔で言えば「ぶりっ子」。でも、いわゆる「ぶりっ子」が異性を誘惑しゆえに同意に同性から嫌悪されるパワーワードだとしたら、詩島萌々の「ぶりっ子」は異性はもちろん完全に同性をも誘惑してしまうニューパワーワードだ。
多分それはそれが自ら「こそどりょ(コソコソとした努力)」による、とてつもないストイックさに裏打ちされてるからかもしれない。
面接の最後に「いま一番楽しいことはなんですか?」と聞くと、少し考えて「この前ママと長崎チャンポン」で食べてたら、ママ越しに向こうにいたカップルの男の子がこっちをずっと見てて『ふん♡』という気持ちになりました。これからはそれをライフワークにしていこうと思います」と言っていて、なんてクソ可愛い答えなんだ、と死にたくなりました。
こんなに綺麗で混じり気のない「可愛い」を僕は見たことが無い。
佐久間宣行
会場に入ってきたときから審査員がハッとするほどの可愛さ。
しかもそれにちゃんと自信があるのが何故か嫌味じゃなくて面白い。
人懐こそうだけど、媚びない人間性は同性からすごく好かれる気がします。
鹿野淳
今の時代のハタチにしてはかなり幼な過ぎる感じがするのですが、同時に20年間で培った経験以上の根性や度胸を感じました。彼女がそれを望んでいるかどうかはまったく関係なく敢えて言いますが、もしキャバ嬢になったとしたら、すぐにNo. 1になれると思います。そういう類の逞しさやしなやかな野心が、オーラとしてスマートに漂ってきました。
辛酸なめ子
しゃべってる姿、一挙一動をずっと見ていたくなる、生まれながらのアイドル。カップルの男子がじっと見てきて彼女が嫉妬するのを楽しむ小悪魔な一面に心掴まれました。どんどん世のカップルたちをかき乱してください。
SKY-HI
強さと弱さともちろんルックスも含めて、なんだか2019年のオンナノコの象徴のような印象を受けました。
直接見れていない分中身の薄いコメントになってしまって本当すいません。。。けど、本当にそう思っています。