ミスiD2019 セミファイナリスト

No.39
鹿目ろあカナメロア
11月17日生まれ
160cm / 女優,モデル,アイドル /
自己紹介PR
わたしは必要でしょうか?
家にいても、学校にいても、会社にいても、メイドになっても、アイドルしてても、わたしの代わりなんていくらでもいるなと考えながらずっと生きてきました。
わたしの大切なあの子の、あの人の1番はこの子で、わたしは必要ないんだって小学生の頃は毎晩のように泣いていました。
勉強も運動もできなくないし、特別不細工じゃないし、友達もそれなりにいるし、お金もそれなりにあるし、大体全部あるはずなのにでもなんか、何もない気がしています。
周りの人には言わないけど本当は心の中は真っ暗でずっと汚い言葉で人の悪口を考えてしまう自分が大嫌いです。周りの人に言うことはないけれど一人でずっと死にたいなって言ってます。別に死にたくないけど、なんかそんな気分。
なんとなく、自分の理想の自分をいつも演じてる気がします。
そんな偽物のわたしをわたしは認められなくて、誰かに認められたい必要とされたいと思ってしまうのかな、と今気づきました。
でもわたしは馬鹿ではないので自分の代わりくらいいくらでもいることを知っています。

わたしはわたしを肯定できるようになりたいです。
ここにいていいんだって思えるようになりたいです。



将来の夢:幸せになること

チャームポイント:目

特技:ぼーっとすること

最近起きたウレシイ出来事:矯正を始めた

最近起きた悲しい出来事:去年のスカートが入らなくなった

好きな映画:おんなのこきらい

好きなアーティスト、音楽:相対性理論

「これだけは人に負けない!」というもの:目を見て話すこと

落ち着くと思う場所:自分の部屋のベッド

あなたにとってのアイドル:やくしまるえつこ