【ミスiD】オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」とのコラボが実現!

2020.12.15

株式会社講談社が主催するオーディション『ミスiD』と、GMOインターネットグループのGMOペパボとのコラボが決定。
GMOペパボが運営するオリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI(スズリ)」にて、歴代の「ミスiD」ファイナリストによる「SUZURI」上でのグッズ販売を行うことになりました。今回第1弾として、60名以上が本日2020年12月15日(火)より順次「SUZURI」にてグッズを販売いたします。
また、『ミスiD2021』では、「SUZURI賞」が設置されます。


【歴代の「ミスiD」ファイナリストのグッズ販売について】

歴代の「ミスiD」ファイナリストのグッズ販売を「SUZURI」にて行います。
今回第1弾として、ろるらりや里帆、ケビンばやし、マキシマム ザ フナタンをはじめとする60名以上が参加し、自身のイラストや写真などの作品から、スマホケースやTシャツ、ステッカーなどのオリジナルのグッズを作成・販売します。
さらに、今後も歴代のファイナリストたちのグッズを順次販売していきます。
*参加者によって販売するアイテムが異なります。


【「SUZURI賞」について】

今回の協賛に伴い、『ミスiD2021』に「SUZURI賞」が新設されます。
「SUZURI賞」は、ファイナリストの中から、ミスiD事務局及び「SUZURI」が選定。受賞者は、他の各賞受賞者とあわせて、2021年に行われる授賞式で発表されます。
*授賞式の日程などの詳細は、新型コロナウイルス感染拡大または収束の状況を考慮し、決定し次第「ミスiD」公式サイト(https://miss-id.jp/2021)およびTwitter(https://twitter.com/miss_id)で告知します。


【「SUZURI」とは】

イラストや写真をアップロードするだけで、Tシャツやスマートフォンケースなどを約2分で作成、販売できるクリエイター支援ECサービスです。初期費用、利用料は無料、設定したトリブンが収益となります。注文が入ると自動で商品製造から配送まで完了するので、在庫管理も不要です。2020年11月末時点のユーザー数は68万人超、登録クリエイター数38万人超と多くの方にご利用いただいています。