ミスiD2020 ファイナリスト

No.107
藤村那奈フジムラナナ
1999年4月29日生まれ (22才)
153cm / B83 W58 H78 / 自撮り界隈 /
自己紹介PR
可愛いのでアイドルになりましたfin



将来の夢:可愛いになる

チャームポイント:おばあちゃんが可愛いって言ってくれるから口

特技:水泳

最近起きたウレシイ出来事:さやちゃんが今日も生きてる

最近起きた悲しい出来事:また高校を留年した

好きな映画:ウシジマくん

好きなアーティスト、音楽:ZOC

「これだけは人に負けない!」というもの:フッ軽

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:目頭切開

元気アイテム:さやちゃん

落ち着くと思う場所:さやちゃん

好きな言葉:それはそう

あなたにとってのアイドル:兎凪さやかちゃん

ミスiDをどこで知ったか:さやちゃん
審査員のコメント
小林司
自己PRをまず見てほしい。
さやかのことしか言っていません。軽いめまいがする。
でもすごく気になるんですよね。なんなんでしょう。
「可愛いだけじゃ生きていけないという言葉がありますが私は可愛いだけで生きていきたいので昇進していこうと思います。いつか可愛いだけで生きていけるように」
僕がミスiDを始めたきっかけの一つは「女の子は可愛いだけが武器じゃない」と思うからです。可愛い子は好きだけど、そこしか輝くことができないなんておかしすぎるし、そこしか基準がないというのはある意味一生続く地獄、ということだ。
でも、彼女のこのエントリー文を読んでると、そんな生やさしいこと言ってんじゃねえよ!という声が聞こえてきます。ごめんなさい。
そう、彼女は彼女なりにそこに命かけてる。
でも、どうやって可愛いだけで生きてくのか、となると「ちなみに長所はポテトの揚げ具合が絶妙で 短所は口が悪くて何処でも寝るのと 可愛いって言われないと無理で無理矢理にでも可愛いって言わせます」なので、そこはあまり案がないように見える。
最終面接に至るまでそうだった。
でも考えてみればさやかだって、何もない徒手空拳の状態でエントリーしてきて、今はこうして誰かの希望になってる。
あの時のさやかを考えれば、彼女も同じ匂いを感じる。そしてその匂いは結構好きです。