ミスiD2020 ファイナリスト

No.48
小西 麗コニシウララ
168cm / B86 W58 H86 / 編集・ライター /
自己紹介PR
ミスiDになって、誰よりも青田買いがしたい。
今年、モデルを辞めました。25歳、セカンドキャリア。編集・ライターです。
指がつい、モデル にもチェックしそうになりましたが、我慢しました。
もうミスiDとかやめとこうかな、と思ったけど、ミスIDになって、会える人、取材できる範囲を広げたい。魅力的な女の子を、受賞前に見つけて企画を立てて売り込みたい。



将来の夢:ハピハピに暮らすこと

チャームポイント:唇がけっこう可愛いところ

特技:ロケ撮影を絶対晴れにすること

最近起きたウレシイ出来事:16万のエアウィーブが届いたこと、、

最近起きた悲しい出来事:めちゃかわの子猫を抱いたら猫アレルギーが発症したこと

好きな映画:エイジオブイノセンス

好きなアーティスト、音楽:青いJ-ROCK

好きな本:「赤頭巾ちゃん気をつけて」庄司薫

「これだけは人に負けない!」というもの:素人おっぱいハンタースキル

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:テラハで炎上すること

元気アイテム:レッドブル

好きな言葉:Be yourself, everyone else is already taken.

あなたにとってのアイドル:忘れらんねえよ

どの選考委員のTwitter、Facebook、ブログで知ったか:小林司
審査員のコメント
小林司
「モデルであることを諦めた、っていう文を書いてそのツイートが拡散された時、それが本望だったんだけど、同時になんだかとても悲しくなって」と、最終面接で喋りながら彼女は泣いていた。「それに、みんな『わかります』みたいなことを返してくれたんですよ。自分は自分の歩んできた道を特別だ、特殊だと思ってたけど、ミスiDに出て思ったのは自分は別に特別でも特殊でもないんだな、だって思えた」
カメラテストではいきなり服を脱ぎ出したり、「見る前に飛べ」を実践しようとした一年だったと思うし、いろんな肩の荷が降りたような気がする(勝手に)。
なので、次はもうどんどん前に進んでほしい。
エントリーシートに書いてた「魅力的な女の子を企画を立てて売り込みたい」、ぜひ実現してほしい。それと合わせて、ちゃんと自分軸で何か書きたいものはどんどん積極的に書いたり掘ったり広げたりして行ってほしい。それこそ最初は売り物にならなくてもいいから。
例えばブロマンス研究なんて、ライフワークにしてほしい。キャリア初期のこのタイミングで好きで書いてバズったものとかって、物書きにとっては案外形を変えて一生涯追うようなものだったりするので。
山崎まどか
個人的にはブロマンス研究について聞きたかったけど、面接ではシリアスな感じでそういう話題が出てこなかったのがちょっと残念だったかな。