ミスiD2020 セミファイナリスト

No.144
ゆっきユッキ
1995年12月21日生まれ (23才)
156cm / B75 W60 H83 / 文学,映画 /
自己紹介PR
私の人生を色付けてくれたものは『映画』でした。月に20本は見てます。映画館スタッフをしたり、ダッチワイフ振り回して映画を作ったり、映画配給会社に就職したりと映画を軸に生きてます。日常から夢を見せ、自分を鼓舞してくれる映画をもっと多くの人に広めたい。そんな思いで、今日も生きてます。

幼い頃からスポーツも絵を描くことも人並み以下で、病弱を克服するための水泳以外は何もせず帰宅部として過ごしてきました。家に帰っては、映画を見て過ごす日々。(自分の中でバイブルとなった作品は『タイタニック』)

大学ではミスコンやメイド喫茶など経験することで、存在感を示すことはできたけど、なんか物足りなくて。自分が本当にやりたいことは自分が消費されることだけじゃなくて、自分を媒体に作品を伝えていくことだって気づきました。

個人として好きなジャンルは、『愛がなんだ』のような日常の一部を切り取った作品。ノスタルジックかつセンチメンタルなジャンルに強いです。ミスiDに出ることで、若い年齢層の子たちに「エモい」世界観を発信していきたい。そして、映画というジャンルをより身近に盛り上げていきたいと思っています。



将来の夢:映画アドバイザー/専門家

チャームポイント:いい意味で死んだ目

特技:映画について語ること

最近起きたウレシイ出来事:ライブ配信でミリオン突破!

好きな映画:君の名前で僕を呼んで

好きなアーティスト、音楽:邦ロック/ベボベ・大森靖子・マイヘア ・神聖かまってちゃん・きのこ帝国・yonige

好きな本:太宰治の作品

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:ラスベガスでドレス着てカジノで散財する(ハングオーバーみたいな)

元気アイテム:酒とアルコール

好きな言葉:為せば成る

あなたにとってのアイドル:エル・ファニング