ミスiD2020 ファイナリスト

No.132
雌ウメウ
1996年8月29日生まれ (25才)
165cm / B88 W68 H90 / ジャンルなく活動したい アーティストやりたい /
自己紹介PR
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自己紹介って個人的に世界で
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一番要らないものだと思うので
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書きません
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代わりにデコりました
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人間は好きなものやことで
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どうせ構成されているので
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以下の欄をみてください
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プレエントリー通過
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有難う御座いました ଘ♡ଓ
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あえて何か発言するなら
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可愛くなくても生きていきます
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よろしくお願いします
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将来の夢:やりたいことやれるおとな

チャームポイント:脇毛を伸ばしてレインボー脇毛にしたらツイッターでバズったので多分チャームポイントとして認識されている

特技:描く 歌う 踊る が好き

好きな映画:「Lady Bird」「The Neon Demon」「Eternal Sunshine of the Spotless Mind」「フロリダプロジェクト」「生きる」
映画ではないですがバレエ作品「牧神の午後」

好きなアーティスト、音楽:"極"ZONEに到達しているのは戸川純(ヤプーズ)、友川カズキの「生きてるって言ってみろ」「トドを殺すな」、普段聴いているのは洋楽ではGrimes(Oblivion最高だいすき)、Crystal Castles、Billie Eilish、Jack Stauber、Stella Donnelly、邦楽ではASA-CHANG&巡礼、アーティストを"芸術家"と解釈するならばMarlene Dumas、Anish Kapoor、Francis Bacon

好きな本: しりあがり寿「ア◯ス」

人生で「これだけは経験しておきたい」こと:ない 一瞬一瞬だけを頑張りたいです

元気アイテム:酒と音楽

落ち着くと思う場所:おちつかない

好きな言葉:自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ

あなたにとってのアイドル:戸川純

ミスiDをどこで知ったか:興味を抱いた子の多くがミスiD出身だった
審査員のコメント
小林司
最終面接、いきなり「私実は本名◯◯って言うんですけど、今日は◯◯って呼んでほしいです」と言い出し選考委員を爆笑させた。
プレエントリーで出てきた時は、ハ息子と並ぶインパクトがあった。
脇毛を染めセクシーにポージングした写真は、まるで海外のつよつよな女の子みたいじゃん!と興奮した。グラマラスでゴージャス。煙草を燻らした写真なんかもやたらよかった。でもなんとも繊細で、新しい危ういバランスを持った女の子が来た、とワクワクして見ていた。
なんていう間に彼女のテンションはどんどん上がり、カメラテスト前あたりで早くもかなり心配になるほど繊細な揺れを見せ始め、カメラテストでは、なぜか「勢いで御茶ノ水で買った」と言う高価なギターを弾きながら大森靖子を歌い(全然弾けない)完全な躁テンションになってしまった。
こんなはずじゃない。
そう思ってしっかり◎をつけて残ってもらったものの、そのあとさらに大きなバッドチューニング期に入ってしまった。
精神的にアップダウンを繰り返し療養のために地元に戻り、最終面接は、直前まで来なそうだったのがなんとか来てくれた(ちなみに当日はちょうどそのアップだったのかLOVE&PEACEオーラ溢れまくる方の彼女でした)。
「鬱で痩せてる時めちゃくちゃ痩せてて色んな人から声かけられて勘違いしルッキズムの残酷さを知った」と語る彼女に、どの状態を求めてもそれは単に第三者の勝手な押し付けなので、今はゆっくりメンタルのブレを克服して、絵を描き、自らをもキャンパスにできるような精神状態になったら、そしてもしもそんな気になったらまた受けてほしいなと思ってます。
簡単なことではないと思うけど彼女のポテンシャルを考えるとまたどうしても期待してしまう。僕の中では最初今年のグランプリこの子かも、とさえ思ってた人なので。
気長に応援してるのでいつか戻ったら連絡ください。