ミスiD2019 ファイナリスト

No.127
桃倉ももモモクラモモ
1994年10月7日生まれ (25才)
158cm / B86 W58 H92 /
自己紹介PR
ライターやってます!真面目なものから官能小説まで(スポニチで連載経験あり)恥ずかしながら、三度目の大学四年生、、、。なにかをやりとけだい!宇宙一になりたくて!



将来の夢 :ライター、作家!

チャームポイント :涙袋

特技 :地図が読める

最近起きたウレシイ出来事 :ニキビが治った!

好きな映画 :レディプレイヤー1

好きなアーティスト、音楽 :超特急

好きな本 :死にたい夜に限って

「これだけは人に負けない!」というもの :クズだけどクソだけど芯が通っているところ

人生で「これだけは経験しておきたい」こと :シンデレラ城の前でプロポーズ

元気アイテム :好きな人♡

落ち着くと思う場所 :トイレ

好きな言葉 :自分の常識は他人の常識じゃないんだよ!

あなたにとってのアイドル :紗倉まな 北条かや
審査員のコメント
大森靖子
だんだん会うたびに、困り眉とか会うと過剰に謙遜するところとか、癖になってきた!
お仕事きっとうまくいきますよう!
小林司
現役JD(3度目の大学4年生)ライターが卒業後のフリー仕事に不安を感じてのミスiDエントリー。ある意味就活に代わるものとしてのミスiD利用なので、それはそれでありだなと思いました。
「紗倉まなになりたかった。わかるか、紗倉まなの失敗作。紗倉まなの病んだバージョン、ブスバージョンて呼ばれたわたしの気持ち」に始まり、とにかく顔と体のコンプレックストークが尋常じゃない。自己肯定感が異常に低いのです。
でもこれ「いや全然可愛いのでは?」と誰が言い続けたって根本的解決にはなるわけもなくて、というよりも、人間いい加減に生きてたらこれくらいのレベルの可愛さでこんなに病むことなんてありえないなと思うのです。つまり、桃倉ももは死ぬほど真剣に人生を生きている。
まだそれは「見苦しい」かもしれないけど、それを「かっこいい」と思わせるところまで持って行けば、ルックスに関するコンプレックスとは別次元に行けるのではと。
ライターとしての文章も、今メインの取材ものよりも桃倉ももを押し出したもの、頑張ってどんどん書くべきだし見てみたい。